ゴム製減速帯「減速くん」のページ
ゴム製減速帯「減速くん」
駐車場・車両通路の安全対策に! 民間施設・公共道路問わず使用実績増加中!!

★ 「減速くん」(減速帯・ハンプ(凸状帯))の設置効果・特徴 ★

1. 車両の速度抑制効果が期待できます。

2. 「一時停止」の注意喚起を補い、標識の“見逃し”による事故を防ぐ効果が期待できます。

3. 通学路に設置することにより車両通行量(通学路への迂回)を抑制する効果が期待できます。

4. 主原料に廃タイヤを使用!環境に配慮したエコ製品です。

★ 設置場所・目的により大小さまざまな規格をご用意 ★
Type1 Type2
Type1(大型タイプ)
本体(6枚組)1800 × 3000mm


Type2(ワイド・標準厚)
本体(1枚) W 500 × D 900 × H 50mm
先端部(1枚) W 250 × D 900 × H 50mm
(設置用アンカー付属)

Type3 Type4
Type3(ワイド・薄型)
本体(1枚) W 480 × D 610 × H 35mm
先端部(1枚) W 200 × D 610 × H 35mm
(設置用アンカー付属)


Type4(標準型)
本体(1枚) W 500 × D 350 × H 50mm
先端部(1枚) W 250 × D 350 × H 50mm
(設置用アンカー付属・反射ガラスビーズ埋込)


Type5 Type6
Type5(新型)
本体(1枚) W 500 × D 350 × H 50mm
先端部(1枚) W 250 × D 350 × H 50mm
(設置用アンカー付属・反射ガラスビーズ埋込)


Type6(特小・特薄型)
本体(1枚) W 500 × D 100 × H 15mm
(設置用アンカー付属)
その他使用例


価格・納期につきましては当社までお問合せ下さい

こんな使い方も!(自転車スロープ) type6使用



公共事業使用例 (北九州市発注 コムシティ駐車場再整備) Type4使用
減速帯設置例 減速帯設置例 減速帯設置例



施工要領例(コンクリートの場合)
減速帯施工要領 減速帯施工要領 減速帯施工要領
@位置決め・下穴削孔 A下穴清掃〜アンカー打込 B本体設置〜ボルト締付


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